2011年07月21日

たらたらと何かを書く



近所のじいさんがスマホを軽快に操っていました


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工具屋に進められて、べベルボックスを購入したのですが
これ思っていたよりも結構使えるのです!

いつも割り出しの時、特に43度とかの時、向きあってたかなぁ?となりますが
これで見ておけば、殆ど間違い無しですね~♪

お勧めです、お値段もお手ごろっすっす









時の流れは、アルミ祭りからSS400小祭りになってきました。

今までは、色々な得意先からアルミばっかりが重なっていたのですが
こんどはSSが数点ではありますが、バラバラに重なっています。

と言うか、よくよく考えてみたら
世の中の加工品の殆どがSSか304だろうと思いますので(自論)
そりゃそうだろうなぁ、と


軟鉄やから柔らかくて削りやすいし刃持ちも良いからええんですけど、、
超硬じゃ真っ白にすすけてしまうのは、どうにかならんもんですかねぇ・・・
と言っても、面粗度がそないに必要とされていない部品の底面にサーメットもって行くのも・・・
特に単品とかならば、、めんどくさいですよねぇ。。。

JISの三角のサーメットで気合を入れた時は仕上げるのですが
タンガに片削りタイプのブレーカーのサーメットタイプを発見。
なんで三菱は超硬しかないんやぁ・・
片削りは三菱で揃えているのに・・・
今更タンガに鞍替えできないっすよねぇ。。


それとも、390でも一式揃えるか?しかも
調子にのって防振機構内臓型で一式。


あぁ、勇気が無いです。





SSを超硬ソリッドかスローアウェイで、底面ピカらせる方法なんかないんでしょうか?



あ、未だにSS41って言う図面をよく見ますよね  


Posted by 東大阪技研 担当的場 at 21:10Comments(8)